セミナー/イベント 2025.03.10
2025年4月12日(土)開催 不動産オーナー様向け無料セミナー お申し込みはお早めに!
4/12(土)に開催します、不動産オーナー様・資産家の方向けの無料セミナーに、続々とお申し込みのご連絡をいただいています♪
今回のテーマは『相続税務調査の実態』。
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税務調査 というと、税務署の署員が自宅へやってきて引き出しをあけたり床下をみたりするドラマのワンシーンを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
税務調査には、担当者が自宅に来て行う〈実地調査〉だけでなく、〈机上調査〉〈簡単な接触〉の3つの調査に分類され、納税者が提出した申告内容が正確であるか否かを税務署が確認し、「適切で公正な課税の実現」を目的として実施されます。
下の表は、「相続税の申告事績の概要」「相続税の調査等の状況」という国税庁が公表しているデータを独自にまとめたものです。
令和5年度の年間死亡者数が約157万人に対し、相続税の申告をしたのは約16万人。つまり、亡くなった方の10人に1人が相続税申告をしているということになります。
そのうち、申告額が少ないと想定される事案や、申告義務があるにも関わらず無申告であると想定される事案について行われる実地調査件数は8,556件、実地調査を受けて税法に違反していると認められた非違件数が84%。つまり、実地調査に入られた10人に8人が修正申告をしているということになります。
一度申告したものをあとで修正申告するのは手間ですし、過少申告加算税や延滞税などの追徴課税が課せられることがあります。なにより、税務調査の実地調査に入られることは避けたいおほとんどの方が思っていらっしゃるのではないでしょうか。
今回のセミナー講師は、”地主の会計事務所®”として全国各地の地主さんの相続税務に携わっていらっしゃる、深代税理士法人 副所長 横山税理士です。
どんな方が税務調査に入られるのか?どんなことを聞かれるか?など、税務調査の裏側を解説していただきます。
セミナーの途中でも、気になったことはすぐにご質問いただける和やかな雰囲気のセミナーですので、ご家族やご友人とお誘いあわせの上 お気軽にご参加ください。
オンライン参加の人数に制限はございませんが、ウインクあいちは会場の都合上 定員に達し次第に申込を締め切らせていただきますので、参加をご希望の方はお早めにお申し込みください。
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